お客様の声

薩摩川内市 K様邸

「ぼくのおうちが一番いいね」と言ってくれて、家を建ててよかったな、と思いました。

K様

最初に家を建てようと思ったきっかけは?

5、6年前から考えてはいて、あちこち見に行っていました。
子どもたちも大きくなってきて、借家を狭く感じるようになったのと、主人が40代になったが一番のきっかけです。
それから条件の気に入る土地がすんなり見つかったのもよかったです。

K様

家づくりでこだわった点はなんですか?

最初は外観から決めていきました。
小さい頃から夢だった絵本に出てくる三角屋根のお家のイメージで。
家族の動線。特に1階にこだわっていて、図面を見ながら家族の動きを何度もシュミレーションしました。家事の動線は「10歩以内で事がたりる」のを目標につくってもらいました。
借家住まいの時は玄関からトイレが遠かったので、子供たちが泥だらけになって帰ってきた時、床を拭いて回ることもありました。
それでトイレも洗面所も帰ってすぐに駆け込めるように配置してもらいました。
トイレ横には家族の衣類を収納できる部屋を作り、身支度はほとんどそこで済ませます。納戸を作ることで他の部屋は物を置かずに広々使っています。収納スペースをしっかり確保した事も大満足です。
子供たちが自然と本を読む習慣がつけばいいな、という思いも込めてリビングには実用性を兼ねたニッチを付けました。本を収納したり好きな雑貨を飾ったりしています。階段は腰掛けられうように下から四段は壁をつけませんでした。

K様

家を建てて変わった点・良かった点はありますか?

借家にいるときより子どもたちも楽しくのびのび過ごしていますよ。
子ども達と一緒に雑貨をどこに飾ろうかと考えて選んだり、家族でインテリアを楽しんでいます。
太陽の角度でステンドグラスや照明が壁に映し出されるのを子供たちも「綺麗だね~」と喜んでくれたり。
完成後に他のお家を見学に行った時に感想を聞いたら「ぼくのおうちが一番いいね」と言ってくれて、家を建ててよかったな、と思いました。

お子さんや周りの反応はいかがですか?

友人にも好評です。友達から家の写メを撮っている人がいたよ、と聞いたこともありますよ。
子どもたちも新しいお家が嬉しいようです。

K様
K様
K様
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